高級風俗は高級の名に恥じない

高級風俗店で贅沢した体験談を集めました。

こんな気持ちの良いことをやめられるわけがない

投稿日:2017年1月6日

カメラ目線のアジア系女性
結婚して妻にお願いされたことがあります。それは、風俗に行くのをやめることです。僕は、風俗に行くのが大好きで、これを楽しむことが、いろんなことをがんばるパワーになっていました。はっきり言って、きついと思いましたが、愛する妻の願いです。これからは、風俗の利用はやめると約束しました。それからずっと、妻一筋でがんばってきました。しかし、僕のエロい気持ちが、妻への愛情に勝ってしまう日がやってきました。出張したときに、どうにも我慢出来なくなって、その地域のデリヘルへ電話をしてしまいました。来てくれた嬢に妻との約束のことを話すと「こんな気持ちのいいこと、やめられるわけないよね?」なんて言いながら、かなり気合いを入れてサービスしてくれました。久しぶりの風俗は、嬢のがんばりもあってめちゃくちゃ気持ちが良くて、妻の頼みでもこれをやめるのは無理だと思いました。だいたい、こんな気持ちの良いことを、男が我慢できるわけがないんです。これからは、妻に見つからないようにしながら、積極的に風俗を使っていこうと心に決めました。

僕を風俗好きの男にしてしまうデリ嬢

僕の友人に、風俗好きの男がいます。出張すると、その土地の風俗を必ず利用することにしているような男です。ピンサロ、ソープ、ファッションヘルスなど、その日の気分でいろいろな店を利用するのだそうです。そんな友人の現在お勧めの店は、地元のデリヘルだと言います。なんでも、その店に素晴らしいテクニックを持ったデリ嬢がいるんだそうで、その店の近くに行くときは、必ずその子を指名しているようです。その話が、頭の片隅に残っていたからかもしれません。友人の地元方面への出張で、僕が宿泊先のホテルからまずしたことは、友人お勧めの店に電話をかけることでした。今まで、風俗には全く興味がなかった僕です。しかし、あれだけ「テクニックがすごい」を連発されると、男としての本能がむくむくと頭をもたげてしまいます。デリ嬢が到着したときは、姿を見ただけで気持ちよくなってしまうような状態でした。そんな僕を、噂のデリ嬢は噂通りのテクニックでさらに気持ちよくしてくれました。このデリ嬢のせいで、友人と同じような風俗好きの男になってしまいそうです。