高級風俗は高級の名に恥じない

高級風俗店で贅沢した体験談を集めました。

風俗で経験した快感が僕を変えてくれました

投稿日:2016年9月13日

はっきり言って、風俗は、興味の対象ではありませんでした。女の子への興味の薄さを自分自身で感じていましたし、風俗を利用してまで、解消したい欲求が自分の中にあるとは思えませんでした。そんな僕を、無理矢理風俗に連れて行ったのは父です。親が子どもを風俗に連れて行くなんて聞いたことがありませんが、僕があまり女の子への興味を示さないことに危機感を覚えての行動だったようです。これでは孫の顔を見ることができないかもしれないと、母と話し合った上で僕をソープへ連れて行くことにしたと言っていました。そのおかげで、今ではすっかり風俗の虜です。連れて行かれたソープで経験しためくるめく快感が、僕を変えてくれました。あの日以来、女の子への興味も高まって、彼女もできました。そして、最近では、お気に入りの地元のデリヘル嬢を家に呼んで、気持ち良さを味わうことにハマっています。彼女の目を盗んでデリヘルを使うと、そのスリルでもっと気も良くなれるんです。だから、これからもデリヘルを利用することはやめられそうにありません。

いつでも理想の嬢に巡り会えます

最初に俺が利用した風俗は、イメクラでした。自分の頭の中のいやらしい妄想をもとにしたシチュエーションで、イメクラ嬢とプレイすることの気持ち良さに、かなりハマりました。俺のお気に入りの嬢のプレイは絶品で、どんなシチュエーションでも必ず俺を気持ち良くしてくれました。そんな俺がデリヘルを使うようになったのは、その嬢が、地元の店で働くようになったからです。女子大生系のものもあれば、人妻や熟女専門の店もあるというように、地元にはいろいろなデリヘルがあります。OL、アナウンサー、素人ギャル、痴女など、店によって在籍する女の子に特色を持っています。だから、妖艶な感じの人妻が好きな俺にも、ぴったりな店がすぐに見つかります。と言っても、俺はいつも人妻専門の店を使うわけじゃありません。その日の気分で、女子大生系の店を使いたいこともありますし、痴女系の女の子に思いっきり攻められたいときもあります。さまざまな店があることで、俺のいろんな思いに対応した嬢たちが、いつでも最高にいやらしいプレイをしてくれることが可能になっています。