高級風俗は高級の名に恥じない

高級風俗店で贅沢した体験談を集めました。

女の子と一緒の時間を過ごしてみたいと思っていました

投稿日:2016年7月19日

風俗は友達と一緒に利用するようになりました。俺たち2人は、女の子にモテたことがありません。女の子と仲良くなりたいと強く願っていても、全然仲良くなることができないんです。だから2人とも、今まで彼女がいたことは一度もありません。こんな俺たちが、風俗を利用しようと思った理由は、「一度でいいから女の子と一緒の時間を過ごしてみたかったから」です。まず利用してみたのはソープです。ソープならやさしくいろんなことを教えてそうな気がしました。ソープに慣れてきたら、次はデリヘルと決めてました。実際に女の子が自分の部屋にきてくれるデリヘルは、俺たちにとって憧れのサービスです。地元の店から初めて女の子が来てくれたときは、すごく緊張しました。でも実際にプレイが始まると、少し緊張が解けました。ソープを何度も利用してきたので、気持ち良くなることに集中することができたのかもしれません。自分の部屋で女の子と二人きりの時間を過ごすことができて、実生活に活かせることがあるような気がしました。

俺のエロいスイッチを刺激するのは熟女だけです

俺の体は、綺麗な女性には反応しません。どんな素晴らしい体を見せられても、ピクリとも反応しないんです。その代わり、体のラインが崩れまくった、年上の女性に激しく反応してしまいます。顔もおばちゃんおばちゃんしているほうがいいですし、声もかわいくなくてかまいません。いわゆる熟女を呼ばれる女性が、俺の中のエロいスイッチを刺激するんです。だから、風俗も若くて綺麗な女の子が揃っているような店は利用しません。熟女専門、しかもおばちゃん度がかなり高い嬢がいる店が、俺が何度も利用する店になります。そんな俺が、最近気に入っているのは隣町のデリヘルです。そこに、俺のハートを鷲掴みにする熟女がいるんです。初めて部屋にその嬢がきたときは、胸が高鳴りました。顔も声も体のラインも、俺の理想にぴったりだったからです。体が芯から熱くなって、気持ちが高まっていくのが自分でもわかりました。プレイが始まる前から体が反応して、どうしようもない状態です。それから口や手でねっとりと攻められ、すぐに気持ち良さの限界点を超えてしまいました。